録画予約していたのにテレビの電源切って録画できてない

ナイターを見ていた時に父が突然思い出して、
よく見ている歌番組の録画をしました。

それからしばらくして携帯電話にメールが入って、
父はナイターを見ている途中にどこかに出かけて行き、
父が出かけて行ったのでテレビは自分の部屋でパソコンをいじりながら見ることにしました。
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速報 GTA5の次期アップデートでロックスターエディターの実装が決定。

GTA5が先程、次のアップデートでロックスターエディターをps4、XBOXONEに実装する事を発表しました。
ロックスターエディターとはPC版のGTA5に実装されている動画製作機能の事で、カメラを操作する事で様々な映像撮影する事ができます。
もう少し分かりやすく言うと、GTA5をプレイ中に好きな場所にカメラを配置でき、それを映像として記録する事ができる機能です。
PC版に関しては知識が無いので、プレイ中でできるかどうかは分かりませんが、カメラを自在に使い映像を残す事は確実です。
実は以前から、噂されている事だったので、これがようやく正式に発表されたという事になります。
これが実装されれば色々な映像を撮影する事が出来るので、あんなシーンを撮影したいと思う事があり、実際にやる事も可能です。
まるで映画監督になったように映像を撮影する事ができ、最後は編集で繋げて一つの作品にする事ができます。
これも楽しみなのですが、どちらかと言われる次のアップデートの追加車両の方が気になります。
しかし、次のアップデートは待ちにまったアップデートであるストーリーDLCなる可能性がかなり高いです。
新しい乗り物が追加されても、オフライン限定の可能性があるので、オンラインをメインにやっている人は厳しくなります。

かなりピンポイントなアルバイト募集

アルバイト募集を見ている時にあるバイトを見つけてしまいました。
それはあるデパートの従業員食堂で麺をタイマーに合わせて茹でるバイトだったのですが、これはちょっと珍しいバイトだと思いました。
というも、基本的に麺を茹でるというバイトで募集をする場合は専門店じゃない限りは調理や調理補助という大きなくくりになっているからです。
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アメリカ到着!

今日からちょうど半年前にアメリカ、ワシントンDCに到着。
今回が初めてではなかったけど、今回は2年間もこっちにいるということで、少し不安がありつつもかなりわくわくしていました。
今思い出せば、3度目ということもあって空港や駅ではあまり困らなかったものの、やはり15時間のフライトは慣れないもので、飛行機を降りた瞬間の疲れはもの凄かった気がします。
あれから半年間で、多くのことを学びました。
日本にいては気づかないアメリカの異文化や、日本の教育制度の欠陥、学生の向上思想の欠陥なども目の当たりにしました。
こっちではワシントンDCのアメリカン大学に通っていて、ここは私の専攻である国際関係はアメリカ全土TOP10に入る名門です。
全体数の約70%がこの国際関係学部だということもあって教養のある、やる気がある学生ばかりです。
寮生活もやっと慣れてきて、アメリカ人の良いところ・悪いところの両方を彼女たちから学ぶことができました。
また、日本の大学の教育制度の欠陥にも改めて気づき、自分が留学前に勉強してきたことがいかに限られているかを実感しました。
日本では、世間でも言われる通り「入学が難しく、卒業は簡単」で、大学在学中は多くの学生が、サークルとバイトに明け暮れて、学業に専念することができません。
私の考えといては、これは、学生たちだけの問題ではなく、世間一般の簡単に卒業ができるという固定観念と、大学受験の制度、また大学側の教育システムに問題があると思います。
アメリカは、大学は基本的に勉強するところであり、大学は1回生から就職につながるステップだと捉えている人が多く、学校側も大量の宿題・勉強量を提供してきます。
この膨大な勉強量がある中で、インターンシップやバイトをし、タイムマネージメントを身に着けていきます。
高校留学を終えた後に、こうしてアメリカの大学というまた違う世界に飛び込むことができて、たったの半年間でこんなにも多くのことが学べているので、留学にきて良かったと思います。

古賀茂明氏はエキセントリックすぎる

先日、テレビ朝日の報道ステーションという番組で、元経済産業省の官僚だった人物が「私は本日をもって、番組を降板することになりました。
これまで首相官邸や菅官房長官からバッシングにあってきた。」などとTV番組の生放送中に発言し、これに対して古館キャスターが「その発言は承服できない」などと反論する珍風景があった。
その元経済産業省の官僚は、民主党政権時代に、民主党の政策に反対する姿勢を示していた。
そして、当時の仙石官房長官の逆鱗に触れ、国家公務員を辞めざるをえなかった人物だったと記憶している。
その人物が、今回は自民党政権の政策に対して、感情をむき出しにして反対姿勢を鮮明にしていた。
その元官僚の氏名は「古賀茂明」氏だったと思う。
古賀茂明氏は、数千万人が視聴する大手メディアのなかで、エキセントリックに感情をむき出しにして「安倍総理はノー」のようなことを発言していた。
このような発言は振る舞いは、ありえない。
大手メディアで感情的に振舞うと、一般大衆をミスリードすることになってしまう。
かつて、ドイツのヒトラーは感情的な演説を繰り返して大衆を扇動した。
現在の日本で、安倍総理に反対する勢力は、同じように感情的に振舞って一般大衆を扇動しようとしている。